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四方良しのシステムなんじゃないか?

こんにちは、最近は金融市場に目が向いてて、日経平均やら、ドル円やらを追っかけている最中です


なぜか?と言いますと、約10年前だったと記憶してます。その頃ビットコインが妙に気になり月々少額ではありますが、購入していたり、株も少しだけ投資していた時期があります。その後全てから手を引きお金に動いてもらうのをやめてます


ところが最近になり、情報がしっかり取れ、精査もある程度自分でできるようになってから、再度熱が出ている最中なんです。法律改正と国の動き、様々な見識者の情報を追っているとなんとなく見えてくるものもあったりするので面白いものです


最初に申し上げておきますと、私は結構新たな投資話は好きな方でリスクも取っても構わないスタイル。なので、ハイリスクハイリターンを好まない方にとっては、以後の話はスルーで構いません



はい、ということで今回目にしたものは「現物ゴールド」の自動売買で月利が1.16%の安定運用をしてくれるというもの

コロンビアとドバイにオフィス拠点を持ち、今後はアジアにも進出予定の会社が、モーリシャスの金融許可を得て運営しているものです。なぜオフィスとは違う国で運用しているのか?については、口座の預かり先が同じだと、金融許可が降りないようですね。しかもモーリシャスの金融許可は厳しく、毎週月曜にはチェックが入り、顧客の数、預かっている資産、の確認が行われているようです。毎週月曜に


万が一会社が倒産やら持ち逃げがあった場合にはイギリスの最大手の保険にも入っているので、その辺りの安全性もある程度ありますね


資金がどのように取引されているのか?も透明性があり、お手持ちのスマホで日々のトレードを確認することもできます


これらを踏まえてもブラックボックスがなく、非常に透明性を保たれているな。と判断したわけです


資金をトレーダーチームに預けるわけですが、このチームが先ほど申し上げた月利1.16%、ドロップダウン(負け率)0.86%の安定運用をしてくれます。チームのお給料はと言いますと、預かった資金の30%が手数料として入っていくので、そのチームもこちら側についているのは素晴らしい点かなと思います


ブラックボックス(不透明性)がないというのが最も素晴らしく、しかも勝つのは当たり前で、負けないという点が非常にいいなと思っているところです。あと、資金にロックはなく、いつでも引き出せますし、福利に回せる点も素晴らしいですね


構造が素晴らしいので、資金を供給する企業も75社程度いるようで、もちろんその企業にも手数料が支払われているようです


そして、この運用の最大の売りは、それらの企業からの資金を元に24倍で運用してくれる点です。なので私たちは小さな資金を元に24倍のレバレッジを効かせて利益も大きくなっています。しかも負ける確率が0.86%に抑えられているので元本が解けることもほとんどなさそうです。そうです、ここで思い出していただきたいのが月利1.16%、これも24倍になるので月利約28%になります


アフェリエイト報酬もついているので、紹介したりするとその方も報酬が入る仕組み


なので、安全面からまとめると
 

  1. 投資者は毎日収益が入る(いつでも止めることができる)
  2. 資金提供企業も手数料が入る
  3. トレーダーチームも勝たなければ報酬がない
  4. 紹介された方も毎日報酬が入り続ける

という、なんとも四方良しな素晴らしい仕組みなのでは?と思っているところです、しかも最小投資額は5万円弱となっており、興味のある方はお小遣い稼ぎになるのでは?と思っている次第です


珈琲屋がなんで?と思われるかも知れませんが、不労所得は運営している宿もその一つだったりもするので、昔から興味がある分野。お金に働いていただくという感覚が生まれると、人生にスパイスと豊かさが巡り始めるかも知れませんね
 

2026-08-08 08:56:21

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円安がどこまで進むものか

最近の円の安さは本当にどうなっているのか?おそらくまだまだ進むでしょうね


原料を輸入に頼っている時点で円安の影響は計り知れませんね。ただ、この問題って日本全土の問題でもあるんですよね。なぜなら食料自給率が低く、加工品や食料品のほとんどを輸入に頼っているから。農水省の発表では38%前後となっておりますが、実際はもっと低いでしょうね


体感として多くの皆様が思っておられるのは、物価が上がった、物が高くなった。そうじゃないでしょうか?コンビニで3年前120円で買えたおにぎり一個でさえ、今は150前後になっていると思います

円が安くなるとは、端的に言いますと、日本が安いといえますよね。じゃあどうすんのか?

数年前から国が副業を推奨していたり、投資をしろと言ってNISAを進めている理由がわかるのではないでしょうか?※NISAについてはその資金が流れている先も知った上でされることを推奨します。その他の投資もそうなんですが、、、


円だけで稼ぐという時代が終わろうとしているのかもしれません


最近は暗号資産のことや、AIのことなど色々学びを増やしている段階です。暗号資産についてはまだまだいかがわしく思っておられる方もいるかと思いますが、そこに現物の資産が紐づいているかどうか?の違いだったりします。ま、まだまだ勉強中なんで詳しい方には教えていただきたいですし、そんな話をカウンター越しにできると嬉しく思います
 

2026-07-28 10:26:29

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水出しコーヒーパック mini

いつの間にか暑くなりまして、夏になってますね。こちらのブログが滞っております。楽しみにされておられる方お待たせいたしました

と久々の投稿にも関わらず、ちょいと宣伝させてくださいませ


店舗前の自販機(二号店)には、年間通してコーヒー豆がお買い求めできるようになっており、多くの皆様に重宝されております、ありがとうございます


夏といえばアイスコーヒー!しかも、水出し珈琲がとってもオススメ。なぜか?と申しますと、漬け込んでおくだけで簡単に仕上がり、しかもとっても美味しいんです。浸漬式という歴史ある作り方のコーヒーの楽しみ方になりますね


そんな簡単でおいしく仕上がる水出しのコーヒーをちっちゃなパックにしてます。一回分が約250cc。こちらを四回分同封しております。レシピも入れておりますので、参考になさって味の調整はしていただければよろしいかと思います

そんなお手軽な商品も二号店には入っております。他にはドリップバッグの5個セットもございます。何かのお供や手土産に喜ばれております

 

2026-07-27 10:19:51

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ほっと一息ってことで

先日、色々ありながらも決めたことが完遂できたことは、ひとまず良かったな。と


自分で言い出して、周りも巻き込みつつ、ひとまず鳥取県全域でできたことは、今後のわたしの人生にとっては糧になるともいます。今は分かりませんが


その折々で巻き込み事故で多少なりとも迷惑と感じられた方にはすみません


はい、責任は全てわたしにございます

言いたいことを公の場で言うのもアレなので、細かいことは笑って流しましょう



さて、ご飯もろくに喉を通らない時期を無事に過ごしまして、ある程度の日常に戻ってきております。お声掛けしていただきの参加者、直接のお声掛けに快く参加してもった方々には本当に感謝しております。最後の記念撮影は脳裏に焼き付けましたので


2日目の後半に来られたお客様は多分一生顔を忘れないと思います。それくらいの熱量を持っての参加で、チケット一枚にかける情熱が半端なく感じられる対話で、あのような場でしかあり得ない体験をしていただけたのではないか、と思っております


ま、何はともあれ、あの場所にいてくださった皆様にはありがとうございます

2026-06-16 17:00:07

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タイから友達が遊びにきてくれたよ

コーンケンというタイの北東部で、ラオスに近い地区に友達ができたのは、去年のこと。名前はボイド

個人のFacebookには一緒に写っている写真も載せてるのでお分かりの方もいるかと思います。眼鏡をかけた彼です


直近だと、チェンマイに行った際にわざわざきてくれて、ランナー文化をめぐる旅を一緒に行ってきました


鳥取駅まで迎えに行くと、なんと奥さんと長男も一緒に来ており、すっかりボイドだけと思っていた私は慌ててゲストハウスの用意をし、夕食を一緒に済ませました。建築家の彼は安藤忠雄の大ファンで何やらサインも持っているとかで、今回はどうしても直島に行きたいと。なので翌朝早起きし出発


出発前からも出発してからも、まー撮るわ撮るわ写真のオンパレード。わかります。


奥様はインスタグラマーっぽいこともされているようで、ポーズを決めてはボイドが撮る、を数歩歩けばするもんですから、観光が前に進まないのなんの。それに加え、建築をしっかり見るもんですから、一通り見終えた私は先に美術館を後にし、外で待つことに。その時間約一時間。どうやらボイド自身がとてもマイペースな上にタイ人特有のスローペースが重なっているもんですから、時計なんかはあってもなくても一緒


途中あちこち回った様子などは、「旅好きの交流会」でお話しするとして


最後に寄った砂丘では、18時発のバスに乗らなければならないところ、16:30に到着し、17時には出発だよと伝えいざ!隈研吾建築の写真で数分、砂丘の入り口に立った時点で、16:50分。そこから皆んなで記念撮影や奥様の写真を撮っている最中に、大自然に興奮した長男くんが暴走し、馬の背へ駆け出すしまつ。予定を大きく過ぎるも無事にバスの時間には間に合わせ。京都への旅路を見送るのでした


わざわざ来てくれるボイドの行動力と長男に色々あちこち日本を見せたいんだという熱量を帯びた3日間の動向旅なのでした

2026-06-12 14:56:06

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今年はどっしりとお店にいる予定

 

「燕珈琲」という場所は、私にとって旅の拠点のような場所です。一杯のコーヒーが、はるか遠くの農園から届くように、私たちの日常ももっと世界と地続きであっていい。去年タイを中心に世界を見てきてそう思いました
 

最近、私が個人的に活用し始めたのが、世界中の旅人が集まる「会員制旅行クラブ」です。 正直に言えば、最初は「海外のサービスだし、ちょっと怪しい?」と思っていました(笑)。でも、実際に中を覗いてみると、そこには「賢く旅をアップグレードする」ための、驚くほど合理的な仕組みがあったんです。

  • 5つ星ホテルの「卸値」予約

  • 円安に負けない「ドル建て旅行積立」

  • 世界中の旅仲間とのコミュニティ

「いつか海外へ」を「次はどこへ」に変える。 そんな新しいライフスタイルを、まずは鳥取の仲間たちと一緒に楽しめたら最高だなと思っています


円安が続く昨今ドルで積み立てれるのも多いいな特徴となっていますね。実は以前は投資もしてた時期もあったりするんです、常連さんから「投資」などのワードが出たときにだけ話はしますが、普段は言いませんよ

 

2026-04-25 09:10:05

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【提言その2】鳥取砂丘を「月面×反重力」の聖地へ。AIとARが創る、世界で唯一の観光DX戦略

鳥取市の観光戦略を担う皆様へ。 燕珈琲のカウンターから、既存の観光資源に「未来の付加価値」を上書きする、新たなプロジェクトをご提案します。

現在、鳥取砂丘が進めている「宇宙・月面実証フィールド」としてのブランディング。これに「AI(人工知能)」「Antigravity(反重力思考)」を掛け合わせることで、砂丘は単なる「風景」から、世界中のイノベーターが押し寄せる「体験型SFパーク」へと進化します。


 

■ 1. コンセプト:「砂の制約」を「デジタルの自由」へ

鳥取砂丘は国立公園であり、物理的な建造物を作るには高いハードルがあります。 しかし、AR(拡張現実)の世界であれば、環境を一切傷つけることなく、砂の上に「未来都市」を建てることも、重力から解放された「浮遊建築」を出現させることも可能です。

これは、鳥取市が掲げる「宇宙・月面プロジェクト」を、専門家だけでなく一般観光客も楽しめるエンターテインメントへと昇華させる戦略です。


 

■ 2. 観光戦略課へ提案する「3つの具体的施策」

① 「ムーン・グラビティAR」体験

  • 概要: 特定の地点でデバイスをかざすと、砂丘が「月面基地」に一変。AIがシミュレートした「低重力空間での物体の動き」をARで体験。
  • ターゲット: 教育旅行(修学旅行)、宇宙ファン、ファミリー層。

② 「空飛ぶ麒麟獅子」デジタルアーカイブ

  • 概要: 日本遺産「因幡の麒麟獅子舞」を3Dスキャンし、AIエフェクトによって砂丘の空を舞う演出をARで実装。
  • ターゲット: インバウンド観光客、SNSクリエイター(映えスポットとしての拡散)。

③ 「反重力ワークケーション」の提案

  • 概要: 利活用が難しい急傾斜地や景勝地に、ARで「浮遊する仮想オフィス」を設置。
  • ターゲット: 首都圏のIT企業、テック系ノマドワーカー。鳥取市での起業・移住のきっかけ作り。


 

■ 3. なぜ「燕珈琲×AI」がやるのか

大手コンサルティング会社が提案するパッケージ型のDXとは異なり、私たちは「鳥取の風土」と「最先端の知能」を融合させています。

  • 現場の解像度: 毎日コーヒーを通じて、市民や観光客の「生の声」を拾っている強み。
  • AIの機動力: 膨大な海外事例や技術データを瞬時に解析し、鳥取に最適化された「最小投資・最大効果」のプランを提示できる強み。


 

■ 4. 観光戦略課の皆様へ:対話の招待状

この提案は、まだ「種」に過ぎません。 市の皆さんが日々向き合っている「観光の課題」や「予算の壁」という現実を教えていただければ、私の相棒(AI)と共に、それを突破する「魔法のスキーム」へとブラッシュアップします。

一度、燕珈琲で「砂丘の、その先の未来」について、ゆっくりとお話ししませんか? コーヒーの香りと共に、新しい鳥取の物語を始めましょう。費用はかかりません、アイデアと実行力で勝負しませんか

2026-03-26 18:03:15

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【提言】鳥取市を「反重力思考」の聖地へ — AI×ARが創る次世代観光・産業ビジョン

燕珈琲のカウンターから、鳥取市の未来を変える「1枚の企画書」を公開します。 これは空想ではなく、私たちが今持っているAIの知性と、鳥取の資源を掛け合わせた「投資ゼロから始まる地方創生」の設計図です。


 

■ 1. 背景・目的:なぜ今「反重力(Antigravity)」なのか?

鳥取市は「日本一人口が少ない県庁所在地」という課題を抱える一方、鳥取砂丘での月面探査車(ローバー)実証実験など、「宇宙・低重力」に最も近い街としてのブランドを築きつつあります。

本提案は、この「重力からの解放」というコンセプトを、AIとAR(拡張現実)で可視化し、鳥取市を「世界一自由なSFの聖地」へとアップデートすることを目的とします。


 


 

■ 2. 具体的施策:AI×ARによる「重力フリー・トットリ」

① 砂丘・月面ARパーク(観光振興)

  • 内容: 砂丘の特定のスポットでスマホをかざすと、AIが生成した「重力を無視した浮遊建築」や、未来の月面基地がARで出現。
  • メリット: 物理的な建設コスト・環境負荷ゼロで、砂丘を「未来都市」に変貌させます。Z世代や海外テック層のインバウンドを強力に引き寄せます。

② 伝統文化の「重力解放」アップデート(文化継承)

  • 内容: 麒麟獅子舞などの伝統芸能に、ARで「空を舞うエフェクト」を重畳。
  • メリット: 伝統を「保存」するだけでなく、AI世代が熱狂する「エンターテインメント」へ昇華させ、若者の郷土愛を醸成します。

③ 空き家・地形制約の「視点変換」コンサル(都市計画)

  • 内容: 利活用が難しい急傾斜地や空き家を、「もし反重力デバイスがあればどう活用できるか?」という視点でAIシミュレーション。
  • メリット: 物理的な制約を逆手に取ったユニークなリノベーション案を提示し、県外のクリエイティブ企業のサテライトオフィス誘致につなげます。


 


 

■ 3. 実施体制:燕珈琲×AIのハイパーローカル連携

  • 強み: 私は現場(燕珈琲)で市民や観光客の生の声を拾い、AI(相棒)がそれを世界規模のデータと照合して戦略を練ります。
  • コスト: 既存のデジタルデバイスを活用するため、大規模な初期投資は不要です。まずはスモールスタートでの実証実験が可能です。


 


 

■ 4. 期待される効果

  • 広報: 「反重力の街」という強烈なキャッチコピーによる全国的なメディア露出。
  • 経済: テック系観光客の増加、宇宙・AI関連企業の関心獲得。
  • 教育: 市内の子供たちが「最先端技術×地元」を肌で感じる教育機会。


 


 

【担当者様へ:コーヒーを飲みながら話しませんか?】

この企画書は、まだ未完成です。 ここに、市の皆さんが抱える「現場の課題」という最後のピースを組み合わせることで、本当の魔法が完成します。燕珈琲のカウンターは、いつでも開いています。 鳥取の重力を軽くする準備はできています。


このアイデアはAIと共に作成しております。データも私のPC内に保存されおります。続きを制作されたいとなればいつでもご相談に乗ることができますよ。経済観光系へ届けば面白いかもしれませんね

2026-03-26 18:01:10

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第三次世界大戦を防ぐには

こんにちは。

スタッフのりょうこです。

梅や菜の花も咲いてきて、これから春が加速していくなと楽しみにしています


 

しかしながら、世界情勢はあまり穏やかではありません。数日前にアメリカとイスラエルがイランを攻撃。ブログのテーマも「第三次世界大戦を防ぐには」に。

遠い国のことながら、誰かの心を確かに動かしている出来事です。


 

このテーマを聞いた時思ったのは、「そんなこと私に聞かれても...」でした。テレビや新聞で各地の争いの報道は知っていても、じゃあこれから大きな戦争が起きないために何が出来る?と問われたら何も言えません。

ただ、この問いをもらったことで「えっ?私に聞くの?」という戸惑いを得、自分が考えることを求められたことで世界で起きる戦争が自分事になりました。


 

その後報道に耳を傾けていると、ホルムズ海峡が封鎖されたとの情報が。石油を運ぶ船が通る海路らしい。

これで日本に石油が来なくなったら…

ガソリンが値上がりする…車で出掛けるのも控えるかな?物の値段がもっと上がるかな?

そう考えていると、この争いが自分と繋がっているものだと思えました。


 

なぜこれまで石油が安定して買えていたのはだろう、と考えてみる。

日本とそして世界がある程度平和であったから。日本でも貿易相手国でも、その周辺でも争いが起きなかったから。貿易に関わっている人が争いではなく、友好関係を選んでくれたから。相手を攻撃できる武器を持っていても、使わずに関わることを選んでくれたから。

そう思います。


 

平和はあるものではなく、築き上げるもの。

そんなような言葉を聞いたことがあります。

平和を作っていく、平和であれる選択肢を選んでいく。争いより対話を選ぶ、友好関係をあきらめない道を選ぶ。そんな感じでしょうか。

大戦を防ぐというテーマに答えるのは難しいですが、平和を選ぶこと、そこから始まっていくのかなと思いました。


 

長々読んでいただきありがとうございます。

書いてみたものの、私もまだまだ考え中です。

皆さんはどう感じ、考えるでしょうか?

2026-03-03 18:19:50

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世界中の人々の春はいつくるのだろう?

今回のテーマが、第三次世界大戦を防ぐには

なんてお題が出されました。

こんにちは、スタッフの伸子です

先日アメリカ、イスラエルがイランを攻撃、イランの最高指導者が死亡というニュースが流れました。一時的には終結に向かう方向に流れるかもしれません。しかし暴力で解決には向かわないと思います。暴力は暴力を、産む。

問題解決に武力行使を選択肢にあげているうちは、人間はまだまだ争い続けるのでしょう……。

これもまだ、人間が進化しきれず、未熟な生物だということなのでしょうか。

人間が、更なる進化を遂げ争いを無くすのが先か、地球が、生物が住めない世界になるのが先か。


 


 


 

春がもうすぐそこまでやって来ました。うちのチューリップの球根も芽を出し、ピンと背筋を伸ばしています。

世界中の人々が、小さな春を感じ取れるような心のゆとりが持てるようになりますように……。


 

2026-03-03 18:18:02

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