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クラフトチョコのPR文を書いてはみたものの、、

クラフトチョコのPR文を書いてはみたものの、、

店頭のPOP用にとクラフトチョコへの、想いをしたためてみたものの長いと、ダメ出しを頂戴したので、ブログで思いっきり発散wしておきます。
 
 
 
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私達が提案するのは体験です
 

新しい味覚との出会いという体験
 

さて、皆さんが思い描くチョコレートとは、どうでしょうか?
まったりとした舌触りや甘さ
そして手軽さも、いつもの味、知っている味
 

ここにある「bean to bar craft chocolate」は
 

それらとは真逆にある別の物と言っても語弊はございません
 

それはなぜか?
 

「bean to bar」の意味、直訳していただくと「豆から板」
 

ご存知かもしれませんがチョコレートの原料はカカオニブ、
木に実る、果実なんです、カカオニブはその果実の種なんです
大きさはアーモンド程度
 

ここにある「bean to bar craft chocolate」は
そのアーモンドくらいの大きさのカカオニブと、砂糖だけでつくっております
 

原材料は2つだけ
 

なので「豆から板」のチョコレートなんです
 

そこの一枚には50gのカカオニブ。約60粒、それらを手でひとつずつ剥きすり潰し
型に流し、整形し、梱包。ここまでの工程のほとんどが「人」の手によるてつくり
 

「craft」
 

目を閉じて、少し想像してみてください。みかん、桃、りんご、いちご、レモン、ぶどう、いちじく、ぐみ、梨、梅、ベリー、野苺、などの果実を。それらを口に含んだときの味を
 

程よい酸味を感じるはずです
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朗読してみたらいい感じだったのになぁ、、
文字を読まなくはなってきているから、しょうがないかもしれませんけども、これだけは伝えたいから、読んで欲しいです
 
 
ありがとうございました

 

2020-08-13 10:29:35

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